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潜在意識コンサルタント 橋本 沙和

Author:潜在意識コンサルタント 橋本 沙和
2003年からヒプノセラピー、レイキティーチャーをしています。
2012年7月にツインソウルと思われる相手と出会い、ドン底まで落ち込み、たくさんの気づきがあり、別れ。
今はほんわか幸せに過ごしています。
この体験を皆様のお役にたてれば。

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中学生の頃

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生い立ち書いてて、中学生の頃を思い出しました。

中学生の頃が1番しんどかったです。

いろいろとw


死にたいなーと、毎日考えて生きてましたね。

ただのウツ。




だからなんじゃないかなーと思うんだけど、


共感覚的な物がありました。


数字に色が付いてるやつは、未だに少しあるんだけど、当時は


数字が人に見えてました。

逆に、人も数字に見えてました。


数字といっても、



1とか、5が人なのはもちろん、


√5 とかも、人に見えてました。



中学生の私が1番テンションが上がる数字は



素数でした。


なんか、ヒーローを見るような感じです。


因数分解していて、



やっぱここは、13先輩ですか!
違いますね!13先輩は!

みたいな。



127

とか、隠れキャラぽくてやばかったです。


素数ぽくないのに、まさかの素数!


なんだよー。もう、127www


みたな。



いや、あんたがなんだよだけど。



当時のわたしはだいぶ心が病んでいたんだと思います。_(:3 」∠)_




ただ、ピタゴラスも同じようなこと言ってたらしいです。
この共感覚は、高校でいきなりなくなりました。
あのまま行ってたら、数学者になってたかもしれないのにね。高校は楽しすぎたんだよね。だからなくなったのかもなあ…
病むって何か他の能力が得られるんじゃないかなと思っている。


共感覚があった中学生の頃は、数学はいつもテストは満点に近かったなあ。
高校では、先生に諦められるほどできなくなりましたが。ヽ(´ー`)ノ




ついでに、足も速かったんです。中学生の頃。
まあ、小学生の時も、高校の時も速かったけど、中学生が1番速かったです。


ハードルと、リレーでは都大会に出てます。ということは、区内で1番だったということです。

リレーは、都大会でも入賞したんじゃなかったかな。



思春期のストレスって、



すごいね。



中二病てのができるわけだわ。








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