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潜在意識コンサルタント 橋本 沙和

Author:潜在意識コンサルタント 橋本 沙和
2003年からヒプノセラピー、レイキティーチャーをしています。
2012年7月にツインソウルと思われる相手と出会い、ドン底まで落ち込み、たくさんの気づきがあり、別れ。
今はほんわか幸せに過ごしています。
この体験を皆様のお役にたてれば。

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叔母のお葬式に行ってきたという、ただの日記

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叔母のお葬式に行ってまいりました。(ていう誰得?的な話)

前々からうっすら思ってたのですが、私をはじめうちの親戚たちは、少し人の死に慣れてしまっているというか、あんまりしんみりせず。
親戚以外の悲しみ方を見て、やはりうちらが少しおかしいのねと実感した次第です。


隣に座った叔母は、式の間中、式場の人の行動が気になりすぎて笑いをこらえてました。
つられるからやめていただきたい!

わたしとしては、故人と後悔ない付き合い方をした!悔いはない!笑顔で送り出している!と、毎回思ってますが。


突然のことだったので、叔父は流石にまだ受け入れ難いようでしたが、世話好きな叔母で(ええ、わたしもだいぶお世話になりましたからこそ、いろいろ思うところも多かった)夫妻共通のお友達もたくさんいて、叔父も大丈夫そうだねと思いました。


亡くなった叔母には5人の孫がいて、わたしから見ても可愛すぎてたまらないので、それは名残惜しかっただろうなあと思いました。

久々に従兄弟とも話せてたのしかったです。
うちは親がいなかったので、何かにつけて子供1人増えても変わらないてことで、よく預けられたり、旅行やら、キャンプやら、いろいろ連れ回してもらったので、普通の従兄弟の感覚より兄弟に近い気がします。


お葬式に行っての感想としてはあれですが、

楽しかったー。






以前、友達の息子(9歳)に、人はなぜ死ぬのか?と質問されたことがあり、なんでかわからなかったけど、今日はもしかしたら



「わたし」との関係性を、しっかり改めて見るために、「だれか」の死があるのではないか

「だれか」が死ぬことで、いろいろ思いを馳せたり、感情がでたり、気づきがある。

死は、本人のためでなく、残された「わたし」のためにあるのではないだろうか?



と、いうのと、




なかなか集まらなくなった人が集まるため





かな?




て、思いました。










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